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仕事が好きって言える世界へ

仕事が好きだ

 

でもそう言うと、今は少しおかしな目で見られる。

 

仕事はそこそこに、プライベートを充実させよう。

家族との時間を大切に、自分らしい生き方をしよう。

見つけよう。

 

なにそれ?

 

 

自分にとって仕事をしている時間がいちばん生きていると実感できるし充実している。

 

それなのに、ともすればそれが可哀想なことのように言われる。心外である。

 

 

欧米がよく例に出される。ワークライフバランス。

 

確かに一理ある。だが、欧米人でも狂ったように仕事が好きな人がいる。ただ、比率が小さいだけ。マイノリティだ。

 

でも、仕事好きが「仕事好きだ!」ともっと胸を張って言えるようになりたい。

 

「そんなに働いたら我が社のイメージが・・・」

 

まったく頓珍漢な指摘だ。そういう指摘をする人っていうのは本質が見えていない。

 

部下も、会社も、何が大切なのかも。

 

 

 

 

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美術館から作品を撤去するのとレースクイーンをなくすのは話があべこべだ

#MeToo(←詳細はウィキペディアをどうぞ) によって、いろいろな社会の変化、「権力を振りかざして女性に暴力をふるう男がいたそのことを発信するべし」とか、レースクイーンを廃止するとか、わかります。

 

レースクイーンについて、自分は別に女性蔑視しているつもりはないですが、その省庁として捉える人が多いなら、二人いる場合は片側は男にしたっていいし。でも男はすでにドライバーがいるからな・・・。

 

 

そのうちキリストのちを引くのは女性だって話が認められるんでしょうか。それは、映画ダ・ヴィンチ・コードの見過ぎかな・・・

 

じゃなくて、美術品を女性蔑視少女を性的なアイコンにしている。みたいな理由で撤去するのはおかと違いだと思うんですよ。

マンチェスター市立美術館がウォーターハウスの《ヒュラスとニンフたち》を撤去。非難が殺到

イギリスのマンチェスター市立美術館が、 J. W. ウォーターハウスの《ヒュラスとニンフたち》(1896)の一時的な撤去に乗り出し、騒動となっている。@美術手帖

 

少女を描いた絵画が「性的」? フランス人画家の作品撤去を求める署名、1万人が賛同

メトロポリタン美術館にあるバルテュスの「夢見るテレーズ」をめぐって。@BuzzFeed News

 

 

今の女性の権利を守ろうというムーブメントの流れになっている。結果勝ち取った権利だとしても、そもそもなんでそうなったのかを辿れなくするのは、良くないことだし。

 

なにより、何でもかんでも拡大解釈して十把一絡げにするのはどうも頭のいい子のすることじゃない。

 

この調子だと、宮崎アニメも放映禁止になる日が来るでしょう。

 

田中角栄元首相が

 

ー戦争についてー

「戦争を知っている世代が社会の中核にある間はいいが、
 戦争を知らない世代ばかりになると日本は怖いことになる 」

 

と言ったそうです。

 

やや大げさかもしれませんがそれと同じで、なぜそうなったのかをわからなくしてしまうのはよくない。つねに未来の人が歴史を辿れるようにしておかないと。

 

 

#MeToo に一石を投じる記事も

性暴力被害者に謝罪、ドヌーヴが指摘した #MeToo 運動の「粛清ムード」とは?

「性暴力被害者を非難」と叩かれた声明には何が書かれていたのか。詳しく紹介する。@huffingtonpost

 

作家アトウッドさん、「MeToo」運動に懸念 「悪いフェミニスト」と反発され

@BBC

 

 

健康を気遣う労力と、長生き、アクシデントによる死のリスクはどんなバランスなのか

日本はもちろん、欧米各国も日と健康は大きなビジネスだし、面白くもないスキャンダルを連日流している日本のテレビも。政治、人権、環境問題を連日報道している欧米のテレビも、CMでは必ず「美と健康」に関する企業のものが流れている。

 

 

台湾で小籠包にビール! 小皿料理をいろいろと。意外とヘルシーっぽい見た目だった・・・。

 

 

ふと思うのは、健康を管理し食事を制限し、気を使うために費やされる労力を、そこまで健康を気にしないことで節約し、日々できる他のことに時間を費やすのと、健康を管理することで長く生きて得られるトータルの時間とはどちらが最終的に多くなるのだろうということ。

 

ドイツはシュニッツェル(カツレツみたいなもの、ラードで揚げる)に付け合せがフライドポテトという強力なコンビネーション!

 

 

長く生きればその分、トラブルに合うリスクも増す。

 

最近はアクセルとブレーキを踏み間違って暴走するクルマや、スマホいじりならイヤホンして走る自転車など、本人の注意では避けられないリスクが報道されている。

 

それによってコツコツと積み立ててきた健康という貯金が一瞬でパーになることだってあるんだ。

 

そう思うと、今を全開で好きなモノを飲み食いして生きておくのがいいんじゃないか。

 

命はひとつ、人生一度切りというフレーズにさらに言い訳の理由を強化することに成功した土曜日なのであった。

 

自分の会社の給与がアップしない・・・

自分の務めている会社で、給与がアップしない。

これは誰しもが直面したことのある問題では無いだろうか。金額の多少はあれど、もっと評価されていいはずだ、と誰もが悶々とした経験があるはず。

 

自分も今そう。

 

さて、どんなアプローチがあるのか、考えてみた。

 

 

 

・1 上司に掛け合う

・2 転職する

・3 副業する

 

 

1でなんとかなるような環境なら、もうとっくに何とかなっている気がする。それで何とかなっていないのは、会社の経営状態がやばいのか、自分が仕事のできない人間か、もしくは両方だ。

 

2、電車の中でも、スマホの画面の中でも、転職に関する広告はほんとうに多い。少子化が進み、戦力不足に多くの企業が陥りだす数年後に向けて、有能な人材は動きやすい時期かも。

 

有能じゃない人は、いつの時代ものどこにも行けない。

 

自分の能力が発揮できる環境はどこか(やりたいことじゃなくて、能力的に向いているかが大切)。を見直す時期かも。

 

3はどうだろう。副業というと、いまいち正確じゃないんですが、お金を持っている人はだいたい収入源が2つ以上ある気がする。

 

そうだよね、自分の力で稼げる金額なんてたかが知れていることをよくわかってらっしゃるんでしょう。

 

人を動かして利益を生む。

 

さて、できることあるかな。

 


 

 

フェイスブックで友達の誕生日通知を消す

仕事のツールとしても使えるフェイスブック。なんかアラート来てるな、と思ってチェックしたら「〜〜の誕生日です」っていうのが、邪魔・・・。っていう気分のときもあるでしょ。仕事忙しい時期に、付き合いで友達になった人の誕生日通知が出てきたら、ちょっと・・・ね。消す方法をまとめておきます。

アカウントメニューの「設定」をクリック。

すると左カラムにメニューがズラッと。その中から「お知らせ」を選択して「Facebookサイト」をクリックするとメニュー登場。「誕生日」をオフにすれば完了。復活させたいときもここから可能です。