NATOって、世界の安全保障って。飛行機乗ってる時に撃ち落とされないようにしておいて欲しいね

ある人が書いている話

 

NATOは、以前にも書いたが史上最強の戦力を持つ米国を柱とした29カ国からなる連合軍。米国だけで世界の軍事費の4割近くあるうえ、フランス・英国・ドイツでさらに+1割。ロシアは世界の4%なので、単純に戦力比は10倍以上。米国がフラつかない限り通常戦力では圧勝。軍事大国トルコもいる。
そもそもロシアはGDPレベルでは韓国と変わらない。欧州の中ではスペインと同格で、ドイツはその3倍近くある。

 

となるとNATOはもう用ナシ?
いやいや、ロシアの周辺国からすれば圧倒的な存在であり、集団安全保障の傘の下にいたい国は東欧諸国をはじめ多いわけで。そして、新たな脅威としてのサイバーや海洋安全保障もある。

 

なんだそうな

ジェットセッター(笑) 的、オススメ映画 「マイレージ、マイライフ」

ジョージ・クルーニー主演の映画「マイレージ、マイライフ」。

 

独身の出張族の心にいろいろな感情を呼び起こす、いい映画。

 


人は1人じゃ生きていけないけれど、でもみんなといると1人になりたい時もある。

 

わがままなもんですね。

 

紅葉館 きらくや 福島県磐梯熱海温泉の宿に泊まった話

仕事で猪苗代湖周辺に行ってきました。

 

早朝から動かなければならなかったので、都内から当日移動はちょっとスケジュールが不安・・・。

 

なので、仕事が終わって夜都内から移動して、猪苗代湖のそばで宿泊できるところを検索。朝食付きでリーズナブルな価格設定だった、こちらの「紅葉館きらくや」を予約。

 

シングルルームはこんな感じ。ツインでも使えそうな広さなので、ビジネスホテルのシングルよりもずっと余裕ある広さ。

 

建物はちょっと古いけど、いい味だしてる。従業員の方が、素朴でそれがリラックスできる要因担っている感じ。

 

夕食は出ないので、道すがらのサービスエリアで済ませて、さらに高速を降りて宿までの途中にあるコンビニで缶ビールなんかを調達してから宿へ。

 

 

部屋には電気ポットと、なぜか水を入れるためのポットも・・・。フロントに行ったら入れてくれたのかもしれない。お茶セットもちゃんとお櫃に入っていた。

 

 

同行者と部屋で晩酌をして、温泉へ。貸し切り風呂がある。貸し切り風呂というと、家族風呂的な狭さを想像していたが、部屋とおなじくそちらも広さに余裕があった。

 

 

部屋に内風呂もついていたけれど、こちらはオススメしない・・・。

 

 

角部屋だったせいか、エアコン全開でもあたたまるのにかなりの時間がかかったのが難点か。

 

朝食の写真撮り忘れたけど、バイキング形式で、ごはんと味噌汁はおばちゃんがわざわざよそってくれる。

 

食後は、談話室みたいなところがあって、そこでコーヒーを楽しんでということだった。

 

このコーヒースペースは、チェックアウトの時にも利用できる。同行者を待っているちょっとした時間にも利用できるのはありがたかった。

 

 

駐車場は無料のがある。駅前の細い路地を進んでいったところに宿はあるので、最初は「この道?」と不安になるけれど、無事到着した。

 

 

↓「紅葉館きらくや」で検索すると予約できます。



美術館から作品を撤去するのとレースクイーンをなくすのは話があべこべだ

#MeToo(←詳細はウィキペディアをどうぞ) によって、いろいろな社会の変化、「権力を振りかざして女性に暴力をふるう男がいたそのことを発信するべし」とか、レースクイーンを廃止するとか、わかります。

 

レースクイーンについて、自分は別に女性蔑視しているつもりはないですが、その省庁として捉える人が多いなら、二人いる場合は片側は男にしたっていいし。でも男はすでにドライバーがいるからな・・・。

 

 

そのうちキリストのちを引くのは女性だって話が認められるんでしょうか。それは、映画ダ・ヴィンチ・コードの見過ぎかな・・・

 

じゃなくて、美術品を女性蔑視少女を性的なアイコンにしている。みたいな理由で撤去するのはおかと違いだと思うんですよ。

マンチェスター市立美術館がウォーターハウスの《ヒュラスとニンフたち》を撤去。非難が殺到

イギリスのマンチェスター市立美術館が、 J. W. ウォーターハウスの《ヒュラスとニンフたち》(1896)の一時的な撤去に乗り出し、騒動となっている。@美術手帖

 

少女を描いた絵画が「性的」? フランス人画家の作品撤去を求める署名、1万人が賛同

メトロポリタン美術館にあるバルテュスの「夢見るテレーズ」をめぐって。@BuzzFeed News

 

 

今の女性の権利を守ろうというムーブメントの流れになっている。結果勝ち取った権利だとしても、そもそもなんでそうなったのかを辿れなくするのは、良くないことだし。

 

なにより、何でもかんでも拡大解釈して十把一絡げにするのはどうも頭のいい子のすることじゃない。

 

この調子だと、宮崎アニメも放映禁止になる日が来るでしょう。

 

田中角栄元首相が

 

ー戦争についてー

「戦争を知っている世代が社会の中核にある間はいいが、
 戦争を知らない世代ばかりになると日本は怖いことになる 」

 

と言ったそうです。

 

やや大げさかもしれませんがそれと同じで、なぜそうなったのかをわからなくしてしまうのはよくない。つねに未来の人が歴史を辿れるようにしておかないと。

 

 

#MeToo に一石を投じる記事も

性暴力被害者に謝罪、ドヌーヴが指摘した #MeToo 運動の「粛清ムード」とは?

「性暴力被害者を非難」と叩かれた声明には何が書かれていたのか。詳しく紹介する。@huffingtonpost

 

作家アトウッドさん、「MeToo」運動に懸念 「悪いフェミニスト」と反発され

@BBC

 

 

健康を気遣う労力と、長生き、アクシデントによる死のリスクはどんなバランスなのか

日本はもちろん、欧米各国も日と健康は大きなビジネスだし、面白くもないスキャンダルを連日流している日本のテレビも。政治、人権、環境問題を連日報道している欧米のテレビも、CMでは必ず「美と健康」に関する企業のものが流れている。

 

 

台湾で小籠包にビール! 小皿料理をいろいろと。意外とヘルシーっぽい見た目だった・・・。

 

 

ふと思うのは、健康を管理し食事を制限し、気を使うために費やされる労力を、そこまで健康を気にしないことで節約し、日々できる他のことに時間を費やすのと、健康を管理することで長く生きて得られるトータルの時間とはどちらが最終的に多くなるのだろうということ。

 

ドイツはシュニッツェル(カツレツみたいなもの、ラードで揚げる)に付け合せがフライドポテトという強力なコンビネーション!

 

 

長く生きればその分、トラブルに合うリスクも増す。

 

最近はアクセルとブレーキを踏み間違って暴走するクルマや、スマホいじりならイヤホンして走る自転車など、本人の注意では避けられないリスクが報道されている。

 

それによってコツコツと積み立ててきた健康という貯金が一瞬でパーになることだってあるんだ。

 

そう思うと、今を全開で好きなモノを飲み食いして生きておくのがいいんじゃないか。

 

命はひとつ、人生一度切りというフレーズにさらに言い訳の理由を強化することに成功した土曜日なのであった。

 

エミレーツめ・・・。8月に利用したフライトのマイレージが加算されていなかった話。事後申請で無事加算された。

8月に利用したエミレーツのマイレージが加算されていなかったことが判明。

エミレーツ航空ご自慢のA380。ドバイ空港のターミナルにずらっと並んでいる姿は壮観

 

たまたま、「今、どれだけマイルたまっているかな?」と気になってログインしたら、最後の搭乗記録が5月になっていた。

スケジュールを振り返ってみると、8月にも乗っていたのに・・・。

航空券番号と予約番号で、再度申請をかけてみると、「すでに反映済みです」というエラーメッセージ・・・。

画面のスクリーンショットを添付して、エミレーツの問い合わせフォームから申請。

このフォームがまたわかりづらい・・・。

 

ログインして「ヘルプ」ページに進んで、このメニューを選択

「フィードバック」→「ご意見」

を選ぶと、マイレージが加算されていないフライトの情報を入力できて問い合わせられる。フォームは日本語だけど、エミレーツは英語でメール送ったほうが対応が早いと思う。グーグル翻訳さまさまだ!

このフライト、確かオンラインチェックインして空港に行って、チェックイン確認メールをカウンターで見せたら、システムのエラーで情報が確認できないって言われたのを思い出した。

そのせいで、機内のWi-Fi無料分も使えなかった・・・。

その時点でマイレージが加算されない自体も想定したほうがよかったんだな。なんにせよ気づいてよかった。

 

 

さすがに10000マイルは惜しい。

自分の会社の給与がアップしない・・・

自分の務めている会社で、給与がアップしない。

これは誰しもが直面したことのある問題では無いだろうか。金額の多少はあれど、もっと評価されていいはずだ、と誰もが悶々とした経験があるはず。

 

自分も今そう。

 

さて、どんなアプローチがあるのか、考えてみた。

 

 

 

・1 上司に掛け合う

・2 転職する

・3 副業する

 

 

1でなんとかなるような環境なら、もうとっくに何とかなっている気がする。それで何とかなっていないのは、会社の経営状態がやばいのか、自分が仕事のできない人間か、もしくは両方だ。

 

2、電車の中でも、スマホの画面の中でも、転職に関する広告はほんとうに多い。少子化が進み、戦力不足に多くの企業が陥りだす数年後に向けて、有能な人材は動きやすい時期かも。

 

有能じゃない人は、いつの時代ものどこにも行けない。

 

自分の能力が発揮できる環境はどこか(やりたいことじゃなくて、能力的に向いているかが大切)。を見直す時期かも。

 

3はどうだろう。副業というと、いまいち正確じゃないんですが、お金を持っている人はだいたい収入源が2つ以上ある気がする。

 

そうだよね、自分の力で稼げる金額なんてたかが知れていることをよくわかってらっしゃるんでしょう。

 

人を動かして利益を生む。

 

さて、できることあるかな。